まぁ、がんばってハズレ馬券を見つけるロジックなんてのは
この世に存在してないでしょうし、
あったところで誰も求めないでしょうけれどw
みゅーさんのファイブゲート理論はそもそも最大でも対象レースが5つ、
実際には0−3レース程度の対象でして、
単勝を狙い撃つ。
ロジックの詳細をかけないのですが
購入点数が1点になることもあれば
ロジックの関係で6点以上になることも稀にある。
そして1点2点と購入点数が絞られたレースは
一撃って感じで確実な配当が当たり、
複数点数を購入のレースは
決まって単勝1番人気がぶっ飛んでしまい、
複数購入しても十分な利益を得られる。
・レースを絞る
・点数を絞る
・利益に求めた買い方をする
まさに家計簿馬券なんです。
3/30
中山10R 単勝4番570円
先週は対象2レースで1レースの的中。
実はベタ買いですとマイナス収支になりました。
まぁ、ベタ買いならってことで
対象が2つと決まっている。
当たってプラスに成る買い方と冷静に勝負した方は
おそらく120%程度のプラス収支でフィニッシュしたことでしょう。
オッズやパドックなど
リアルタイムのチェックが不要ですので
今日の対象レースは2本と朝から決められた時点で
その日の戦略も決められる。
有効的な買い方を朝のうちに立てられる。
堅実かつ時には大胆にも勝負できるのが
ファイブゲート理論です。